file.jpg

暮らしを変える
快適生活そのままに

PRODUCT2021  |  空間拡張車両・AREA

IMG_9504.GIF

世界初の空間拡張車両

場所があればどこでもその場で空間を拡張(展開)することができ、居住と店舗を一体化された車両です。2トントラックの大きさが左右後ろに約3.4倍にまで拡がるため、従来の家の生活に移動の機能が加わった形となります。景色を家ごと移動することができるのはもちろん、あらゆる節税にもつながり、生活コストはシンプルになるだけでなく、楽しみは無限大です。

移動手段は空間拡張車両(AREA)になるため電車や飛行機の時間に左右されず、自由に好きな場所・好きな時間で生活することができるようになりました。

特長


電気や水を
自然のエネルギーから得られる

電気(太陽光発電)・水(空気生成水・雨水浄化水)等、エネルギーの自給自足が可能となります。従来、自動車での発電には限界がありました。課題は表面積にあります。弊社は荷台が拡張することで屋根の表面積を飛躍的に拡げることに成功しました。結果、一度に多くの太陽光を取り込むことができるようになり、従来の自動車で生み出されていた電気の何倍もの電気を生み出すことが実現できます。


初期費用と維持費において
大幅な経費削減が可能

カーローン会社との提携により、より多くのお客様にご提供が可能となりました。

購入後の車両税、車検代のみとなり、固定資産税、不動産取得税等は必要ありません。拡張車両をお店にすれば、収益を生み出すこともできます。実際に、移動治療院や、移動八百屋の話、移動エンタメスペースに移動する科学館など、多業種に渡るお問い合わせをいただいています。

​また、法人では減価償却による節税、年収1500万円以上の個人の方も節税の対象となり、通常に生活されるよりも購入された方が資産にもなるため、お問い合わせを多くいただいています。

 

比較

スクリーンショット 2022-05-13 12.28.22.png

トレーラーハウス
コンテナハウス

 トレーラーハウス・コンテナハウスは、電気・水道を繋ぐとほぼ移動は不可能になります。

 空間拡張車両は、エネルギー自給機能付きであるため移動可能となります。

パーキング
デジタル遊牧民

キャンピングカー

拡張・縮小の手間がある分、機動性はやや劣るが、空間拡張機能により快適性が高まります。

大型のキャンピングカーを除き、空間の狭さは課題の一つです。空間拡張車両(AREA)は長期間居住可能レベルの広々空間を提供できます。

古民家

庭付きで一軒家を持つことができ、なおかつ

自然に触れながらテレワークで生計を立てる

​取り組みが広がっています。しかし、その場での人付き合いやどこにおいても同じ景色に飽きてしまうことが課題としてあります。

​空間拡張車両(AREA)は、自由に行き来できるため、土地さえあれば景色を変えながら、全国の素晴らしい景色や人たちとの出会いを楽しむことができます。

自然
フォギーキャンプ場

別荘

優雅にプライベートな時間を過ごすには最適です。減価償却しながら、貯金の代わりにもなるかもしれません。しかし、一度建てると移動はできず、また、メンテナンスや税金で

お金が必要となります。

空間拡張車両(AREA)では、災害時には移動して避難することできる他、建築物ではなく、車両扱いのため、節税対策にもなります。また、メンテナンス費用も安価でできます。別荘の建築費用から比較すると、大きく負担を減らすことができるため、非常にご興味をもたれる方が増えています。